Minimal photo booth app

Doka - ミニマルプリクラアプリ

2026.09

アプリ開発中、ご期待ください アプリ開発中、ご期待ください

撮る前に

写真を撮る前の気分まで、やわらかく整えるための視点

撮る前の迷いを減らして、写真の余白をきれいに残す

Dokaは、加工の強さよりも「また見返したくなる空気感」を大切にしています。開く、フレームを選ぶ、撮る、共有する。余計な設定を削ぎ落とした流れで、友だちとの一瞬も、ひとりの記録も、軽やかに残せます

Visual rhythm

まず画面を静かにすると、Dokaらしさが出てくる

余白を少し。植物と紙の気配を少し。写真に呼吸が生まれて、Dokaらしく見えてきます

01

Quiet product portrait

撮ったばかりの写真をめくるように。光は淡く、画面は語りすぎない

02

Paper and botanical layers

色は淡いくらいでいい。紙に残った光や葉の影みたいに、写真の邪魔をしない

Three quiet steps

写真を撮ることを、重たくしない

撮りたいと思ったら開いて、フレームを選んで、撮ったあとで載せるか決める。途中で止まる場面を減らすと、写真の気分も途切れません

01
Launch softly

開いた瞬間、撮りたい気分を切らさない

開いたら、まず画面が見える。撮りたい感じが残っているうちに、最初の一枚を残しやすくします

02
Pick a frame

少し滑らせて、ちょうどいい見え方へ

フレームは盛りすぎない。左右に少し滑らせて、今の写真に合うものを選ぶ。元の空気はそのまま、少しだけ見やすくなります

03
Save and post

撮ったら保存。載せたくなったら、そのまま

自然なまま残しておく。載せたくなった時も、切り直しすぎずにそのまま使えます

毎日使うこと